バーレーン:音響商標出願が可能に

バーレーンにて、バーレーン商標庁からの通達No. 14/23-3が発行され、2014年11月18日から音響商標の出願が可能になりました。

音響商標の出願には音響商標の譜面と音源(MP3等のファイル形式)が必要です。

本件に関する詳しい内容につきましては、お問い合わせください。

最新記事

すべて表示

【シリア】マドプロ個別手数料の変更

マドリッドプロトコル経由の国際登録商標に関して、 2020年12月16日よりシリアの個別手数料が変更となります。 詳しい内容につきましては、お問い合わせください。

【アルメニア】マドプロ個別手数料の変更

マドリッドプロトコル経由の国際登録商標に関して、 2020年12月16日よりアルメニアの個別手数料が変更となります。 詳しい内容につきましては、お問い合わせください。

第2回日中商標制度シンポジウム聴講レポート【後編】~審査の現場:中国国家知識産権局商標局審査二処「悪意商標出願阻止」の取り組み~

日本貿易振興機構北京代表処・中華商標協会主催で、10月22日に開催された、第2回日中商標制度シンポジウムを聴講した中国現地メンバー申(shen)より、最新のレポート、後編です。 <申(shen)コメント> 「「悪意商標出願」阻止のために、中国において商標の商標法の改正や全面審査プロセスといった制度・手続き面の拡充が進んできました。それを受けて、出願する側にも、このシンポジウムのような機会を有効に使

03-5784-1069

​東京都渋谷区桜丘町26−1

Registrants' Benefits and Responsibilities

©2019 by GMOブライツコンサルティング株式会社