発表!2018年9月度人気記事ランキングTOP10 気になる1位は?

2018年9月1日~9月30日までのアクセスログより、BRAND TODAYの人気記事ランキングをご紹介いたします。

[su_table]順位記事名概要1<最新>アジア各国 商標情報まとめ特許庁の調べによると、模倣品被害傾向としてリスクのある国はアジアの国々が上位にランクインする結果に。模倣品対策が急務である、アジア各国の商標情報をまとめてご紹介しています。2キヤノン社、「@mail.canon」メール利用開始で更なるブランド価値向上へキヤノン株式会社はメールアドレスのドメイン名を、「@canon.co.jp」から、「@mail.canon」に変更することを発表。新たなデザインとドメイン設計の下で束ねていく移行作業には、膨大な対応量があることが想定できますが、今後の新gTLDの利用を牽引していく大きな一歩ではないでしょうか。3「ZOZOTOWN」に学ぶ、売れるネットショップを安全に運営する基本的な商標ノウハウ株式会社ZOZO(旧社名株式会社スタートトゥデイ)の沿革や業績の推移と、商標出願の関係性を見ていきます。売れるネットショップを安全に運営する基本的な商標ノウハウを5つにまとめてご紹介!4危険な悪質サイトに使用される上位10TLDと、その背景とは1位から5位に㏄TLD、6位から10位に新gTLDがランクインする結果に。悪質な使い方をされているTLDの把握をし、企業が保護ドメインとして取得していくべきか否かの判断材料としてください。5アルゼンチン:異議申立に関する新制度について今までアルゼンチンでは、非常に特殊な異議申立制度を採用していましたが、アルゼンチンでも他国と同じような異議申立制度が他国と同じような仕組みへ改正されることになりました。新制度における異議申立手続の流れについてご確認ください。6ダイソン電気自動車は、同社技術をフル搭載した環境に優しい最新型?ダイソン電気自動車の初代モデルは2020年までに市場投入を目指すと言われており、今までも電気自動車関連の商標出願に関する動きが確認できていましたが、先日新たな動きが確認できました。市場投入に向けた具体的な動向に目が離せません。7最新の出願商標から垣間見れる「Uberライフ」普及を目指した同社の取り組みとは最新の出願商標から「Uber」社の取り組みいついてをご紹介。出願傾向からはサービス発表前後に出願するという徹底した知財管理を行うことも伺え、世界中から注目を集める企業ならではの徹底した出願コントロールが垣間見れます。8カンボジア、オンライン出願に伴う出願件数の増加と模倣品被害の実態とはオンライン商標登録システムが導入・開始されたカンボジアでは、商標出願件数が昨年同期比16%増加。一方、深刻な模倣品被害を抱える同国の状況と、ブランド権者がすべき対策についてご紹介。9続々登場する「透明飲料」、今後も驚きの展開が待っているのか?近年、本来は色が付いている紅茶やコーラなどの飲み物が、透明になった「透明飲料」が次々と登場し話題となっています。続々登場する「透明飲料」、今後も驚きの展開が待っているのでしょうか。10出願商標から垣間見れる、「顔認識技術」に力を入れるある企業とは私たちの生活に身近になってきた「顔認識技術」。出願商標からも今後、ITデバイスのセキュリティ向上に有力なソリューションになると期待されていくことが伺えました。

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〈ライタープロフィール〉 中山 礼美(なかやま れいみ)

GMOブライツコンサルティング株式会社 IPソリューション部/メディア担当 consul@brights.jp

2011年に入社後営業サポート業務に携わり、2017年5月よりメディア担当者として、商標やドメインネームの業務を学びながら記事を発信。様々な業界のトレンドを意識した記事作りの難しさに奮闘中。趣味は食べるコト、プチプラでお得感の高いものを探すこと。

#nakayama

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